Orvun Labs
よい仕事は、理解から。
共通認識、見える進捗、理由のわかる判断。最初の会話から丁寧な引き渡しまで。
進め方
01
理解する
業務の流れ、使う人、求める成果を確認します。
02
形にする
利用の流れを整理し、仮説がコードになる前に具体的なデザインで確かめます。
03
丁寧につくる
確認できる単位で開発し、テスト、権限、日常の細部まで考えます。
04
確実に引き渡す
コード、アカウント、ドキュメントをお渡しします。公開と保守の範囲は一緒に決めます。
所有権も引き渡しの一部
ソースコード、アカウント、設定手順、運用資料を、責任範囲を明記して引き渡します。
例外の場面にも配慮
権限、空の画面、復旧、保守も製品の一部です。継続支援の範囲は明確に話し合います。
役立つものを、一緒に。
最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。