01 / サービス
独自ソフトウェア開発
業務の進め方に合うソフトウェア。
適しているケース
独自の業務があり、既製ツールでは回避策に負担がかかる場合。
別の方法を検討するケース
既存ツールの設定と無理のない契約で必要を満たせる場合。
お渡しできるもの
動くアプリ、文書化したデータモデル、役割別の権限、運用資料。
取り組み方
実際の仕事を例外も含めて追い、開発範囲を決めます。
範囲を決める要素
画面数よりも、役割、移行、外部システム、帳票、運用条件が重要です。
役立つものを、一緒に。
最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。