01 / サービス

独自ソフトウェア開発

業務の進め方に合うソフトウェア。

01

適しているケース

独自の業務があり、既製ツールでは回避策に負担がかかる場合。

02

別の方法を検討するケース

既存ツールの設定と無理のない契約で必要を満たせる場合。

03

お渡しできるもの

動くアプリ、文書化したデータモデル、役割別の権限、運用資料。

04

取り組み方

実際の仕事を例外も含めて追い、開発範囲を決めます。

05

範囲を決める要素

画面数よりも、役割、移行、外部システム、帳票、運用条件が重要です。

役立つものを、一緒に。

最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。

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