02 / サービス

MVP開発

目的がはっきりした最初のプロダクト。

01

適しているケース

具体的な課題があり、解決策を使ってもらえるか検証したい場合。

02

別の方法を検討するケース

課題の理解が先なら、インタビューや試作から始められます。

03

お渡しできるもの

一貫した主要な利用経路、利用できる初版、評価計画。

04

取り組み方

最も重要な仮説を選び、実際の利用で試す機能に絞ります。

05

範囲を決める要素

決済、権限、依存関係、初期利用者へのアクセスが初版を左右します。

役立つものを、一緒に。

最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。

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