09 / サービス

API・システム連携

使っているツールをつなぐ。

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01

適しているケース

CRM、ERP、店舗、社内ツール間で同じ情報を転記している場合。

02

別の方法を検討するケース

保守されている標準連携で流れと例外を扱える場合。

このサービスで対応すること

使っているツールをつなぐ。

お渡しできるもの

項目対応表、同期処理、再試行、見える障害記録。

取り組み方

項目ごとの正本を決め、APIの制限、重複、順序の逆転を確かめます。

範囲を決める要素

API利用権、整合性、履歴移行、バージョン変更、復旧要件が範囲を決めます。

要件整理からリリースまで

共通認識、見える進捗、理由のわかる判断。最初の会話から丁寧な引き渡しまで。

01

理解する

業務の流れ、使う人、求める成果を確認します。

02

形にする

利用の流れを整理し、仮説がコードになる前に具体的なデザインで確かめます。

03

丁寧につくる

確認できる単位で開発し、テスト、権限、日常の細部まで考えます。

04

確実に引き渡す

コード、アカウント、ドキュメントをお渡しします。公開と保守の範囲は一緒に決めます。

よくある質問

API・システム連携が適しているのはどのような場合ですか?

CRM、ERP、店舗、社内ツール間で同じ情報を転記している場合。

API・システム連携の費用は何で決まりますか?

API利用権、整合性、履歴移行、バージョン変更、復旧要件が範囲を決めます。

API・システム連携のプロジェクトはどのように進みますか?

項目ごとの正本を決め、APIの制限、重複、順序の逆転を確かめます。

API・システム連携では何が納品されますか?

項目対応表、同期処理、再試行、見える障害記録。

API・システム連携以外の方法が適しているのはいつですか?

保守されている標準連携で流れと例外を扱える場合。

API・システム連携

使っているツールをつなぐ。 最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。

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