02 / サービス

SaaS開発

使われ、契約され、頼られるプロダクト。

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01

適しているケース

複数の顧客組織に提供する共通ソフトウェアをつくる場合。

02

別の方法を検討するケース

顧客ごとに無関係な業務が必要で、共通化が保守負担を増やす場合。

このサービスで対応すること

使われ、契約され、頼られるプロダクト。

お渡しできるもの

顧客データの分離、導入の流れ、契約状態、管理と支援ツール。

取り組み方

データの所有者、アクセス方法、契約変更時の挙動を定めます。

範囲を決める要素

組織間の分離、請求規則、支援要件、利用者当たりの運用費が設計を左右します。

要件整理からリリースまで

共通認識、見える進捗、理由のわかる判断。最初の会話から丁寧な引き渡しまで。

01

理解する

業務の流れ、使う人、求める成果を確認します。

02

形にする

利用の流れを整理し、仮説がコードになる前に具体的なデザインで確かめます。

03

丁寧につくる

確認できる単位で開発し、テスト、権限、日常の細部まで考えます。

04

確実に引き渡す

コード、アカウント、ドキュメントをお渡しします。公開と保守の範囲は一緒に決めます。

よくある質問

SaaS開発が適しているのはどのような場合ですか?

複数の顧客組織に提供する共通ソフトウェアをつくる場合。

SaaS開発の費用は何で決まりますか?

組織間の分離、請求規則、支援要件、利用者当たりの運用費が設計を左右します。

SaaS開発のプロジェクトはどのように進みますか?

データの所有者、アクセス方法、契約変更時の挙動を定めます。

SaaS開発では何が納品されますか?

顧客データの分離、導入の流れ、契約状態、管理と支援ツール。

SaaS開発以外の方法が適しているのはいつですか?

顧客ごとに無関係な業務が必要で、共通化が保守負担を増やす場合。

SaaS開発

使われ、契約され、頼られるプロダクト。 最初のプロダクト、複雑な業務、見直したいソフトウェア。現在の状況をお聞かせください。

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